| 街頭演説〜個人演説会 | - 2004/07/03
- 昨日の夕方、三田駅前での街頭演説会には勤め帰りの人々がたくさん足を止めてくださいました。
三田市出身の本岡昭次参議院副議長は、24年間の議員生活の万感の思いを切々と述べられました。先日の強行採決の際の「散会宣言」についても、最後のご自身の「抵抗」と話され、「思い半ば〜・・それをみずおか俊一さんに絶対に継いでもらわねば!」との必死の訴えに、胸が詰まりました。 本岡副議長の愛弟子・・鈴木寛参議院議員は、文教科学委員会のことを話され「教育を語れる議員の必要性」を。わかりやすく国会の審議内容を話しておられました。 色々な人が民主党から応援に駆けつけてきています。
3日からは、伊丹の中田香子事務所がみずおかさんの移動事務所になります。午後から事務所開き。 応援弁士は、連合の笹森会長・前原誠司衆議院議員
夜は、川西のアステホールで個人演説会。たくさんの人が集まってくださいました。応援弁士も候補者本人も会場もおおいに盛り上がりました。 候補者の演説が、聴くたびによくなり、自分の思いとあまりにもぴったり重なるので感激しています。この人のためだけに応援するのではなく、それは自分自身のためなのだと実感しています。
回ってきた応援の色紙に「人の心がわかる政治家に!」と書きました。 | |