活動日誌
・北野さと子の毎日をご報告。
・日々、感じたことを書いていきます。
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良元コミュニティー
2018/03/04
お昼には西谷から戻り西公民館で開かれた「良元コミュニティお食事会」に出席しました。
手作りのお弁当に、楽しい「やまゆかバンド」の吹奏楽と歌を楽しみました。
記念植樹式
2018/03/04
今日は、ロータリークラブ植樹式に出席しました(宝塚すみれ墓苑)
宝塚の4つのロータリークラブの皆様から桜の木を120本寄贈いただいたうち、40本をすみれ墓苑の合葬墓の前に植えました。
■ロータリー中クラブの田辺朱希美会長が、末広小学校時代の保護者で「北野先生!」と声をかけてくださいました。30年ぶりぐらいの嬉しい再会でした。
■記念植樹
■全員で記念写真
■中川市長と(眺めのいい合葬墓の前で)
激励会
2018/03/03
後からは、伊丹市スワンホールへ。
「平成29年度入隊予定者合同激励会」
に宝塚市議会を代表して出席しました。
自衛官としての道を選択された「防衛大学校に入学される方と自衛隊に入隊される」みなさまに敬意と激励を表する「激励会」でした。
温かい雰囲気の会でした。
お元気で活躍されますように!!
春闘
2018/03/03
今日は午前中、春の神戸へ♪
メリケンパークは最高の青空で気持ちよかったです。
「連合兵庫2018春季生活闘争
政策制度要求実現総決起集会」
前半は、官公部門の総決起集会
■組織推薦者
(古田さん、伊藤さん、奥野さん、北野、池田さん)
■後半は、民進党のタスキもかけました
■毎年参加している「国際女性デー」のアピール行動に参加できなかったので、ノボリでのアピールだけさせていただきました。
これからも「働く仲間」とともに頑張っていきます!
LGBT理解を
2018/03/02
宝塚市が保育所幼稚園から小中学校までの子どもたちにLGBT
への理解を促す授業のモデル案冊子を作りました。以前は仮コピーでお知らせしましたが、この度ちゃんとした冊子が届きましよ。
子どもたちや保護者に持ってもらう無料電話相談のカードも!
市内全域の教育現場に広がる実践を期待しています。
そして一人で悩んだり困ったりしている人の声を受け止めて行けたらいいですね。
女性部
2018/03/01
宝塚教職員組合「女性部定期総会」に出席しました。
自分自身の組合活動の原点
子どもや女性の人権を守る取り組みは、学校現場から議会にきた今も変わることなく続けています。
退職される方々のお話には心打たれました。
これからも一緒に頑張って行こうと思います。
パリ
2018/03/01
黒田ひろしさんの「パリの絵」がやってきました。
素晴らしいです。
みなさま、いつでも議長室画廊に観にいらしてください。
宝塚市特別賞など表彰式
2018/03/01
2017年度宝塚市特別賞・市民文化賞・市民スポーツ賞・すみれ賞
表彰式
■特別賞:森信雄さん(プロ将棋棋士七段)
■市民文化賞:秋山文子さん(宝塚市手工芸協会会長)
■市民文化賞:渡辺秀之さん(長年にわたる吹奏楽指導)
■市民文化賞:宝塚ふぁみりぃ劇場
■市民スポーツ賞:石井宏典さん(器械体操指導)
■市民スポーツ賞:上杉二朗さん(グランドゴルフ)
■市民スポーツ賞:田畑梨花さん(空手道)
■市民スポーツ賞:中村美文さん(陸上競技・円盤ハンマー投げ)
■すみれ賞
國山昌廣さん(防災)
江谷昭子さん(公園花壇整備)
岡田たか子さん(公園花壇整備)
神崎絹子さん(公園花壇整備)
藤本勇さん(樹木剪定)
藤本かほるさん(樹木剪定)
宝塚野鳥の会(環境保全功労)
宝塚市立病院
2018/03/01
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180301/k10011346781000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_011
宝塚市立病院のLGBT研修(日高先生)の模様が今朝のNHKで放映されました。
GBT、性的マイノリティーの人たちが医療機関を受診する際の課題について学ぶ研修会が、兵庫県で開かれました。入院の際、同性のパートナーが保証人として認められないケースがあることなどについて、医師や看護師が意見を交わしました。
兵庫県の宝塚市立病院で開かれた研修会には、医師や看護師などおよそ130人が参加し、始めにLGBTの問題に詳しい宝塚大学の日高庸晴教授が講演しました。
この中で心と体の性が一致しない人が、男女で分かれる病室やトイレを配慮してもらえるか悩んでいることや、入院の際、同性のパートナーが保証人と認められなかったり、亡くなる時に立ち会えなかったりするケースがあることを挙げ、当事者の目線で対応を考えてほしいと訴えました。
研修会のあと、どのような対応が必要なのか話し合いが行われ同性パートナーを家族として扱うことを検討していることやまず診察券から性別欄を廃止したことなどが報告されました。
一方、医療者によってLGBTへの理解に差があり、研修が必要だといった課題も示されました。
22歳の看護師は、「接してきた患者の中に、LGBTの人がいて困っていたかもしれないと感じた。不安があれば声をかけてもらえるような対応を考えていきたい」と話していました。
今中秀光院長は、「LGBTの人たちがありのまま、望む環境で治療を受けられるよう今後取り組みを進めたい」と話していました。
「ほかの患者と同様に受け入れてほしい」
同性パートナーと暮らす30代のレズビアンの女性も去年暮れ、体調を崩して入院する時、病院から同性パートナーは保証人として認められないと言われました。
パートナーが病院に強く抗議し、結局、特例として認められましたがパートナーを家族と同じように扱ってくれる病院もあり、医療機関のよってLGBTの患者への対応に大きな差があると感じています。
女性は「パートナーとは10年間交際し、自分の生活をいちばん理解している。それなのに『病院の決まりでダメだ』、『普通はこうだ』などと繰り返し言われ、自分たちは普通じゃないのかと悲しくなった。医療者には多様な性について知って、ほかの患者と同様に受け入れてほしい」と話していました。
当事者団体も改善求める
LBGTの当事者団体でも医療機関での課題について調査をしています。
この中で、「性同一性障害を理由に“対応がわからない”と言われ救急搬送が遅れた」とか、「同性パートナーが意識不明で手術が必要になったが、親族の同意が必要と言われ、スムーズに治療を受けられなかった」といったケースがあるとして改善を求めています。
3000万人署名
2018/02/28
今日夕方、宝塚駅での安倍9条改憲反対の3000万人署名活動に参加しました。
平和と民主主義を守る議員連盟・宝塚の議員と市民有志の皆さんと一緒に訴え、チラシを配りました。
毎週水曜日に宝塚駅と逆瀬川駅で活動を続けています。
全員の写真は撮れませんでしたが、9人の皆さんと心合わせで頑張りました。
大島議員とたぶち議員と北野が三人でマイクリレー
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