活動日誌

    ・北野さと子の毎日をご報告。
    ・日々、感じたことを書いていきます。

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ヒロシマに想いを馳せながら
2014/08/06

 今朝は逆瀬川駅で『駅前議会』のチラシ配布活動を行いました。
 むし暑い朝。みなさん汗をかきかき通勤。こちらも汗・・。でも、笑顔でチラシを受け取ってくださる方がいて勇気づけられました。
 駅前議会に参加はされなくてもチラシで私たちの活動を知っていただけるだけでラッキー♪
 ありがとうございました!

第31回 『駅前議会』
2014/08/05

 今朝は小林駅で『駅前議会』のチラシ配布活動をおこないました。

8月10日(日)13:15〜
宝塚ホテルで開催します。よろしくお願いします。

両性の自立と平等をめざす教育研究会第2日
2014/08/04

第2分科会*労働とジェンダー

問題提起:川村遼平さん(NPO法人POSSE事務局長)
テーマ:ジェンダー教育を労働問題の視点から考える

助言:古田典子さん(弁護士)

ブラックバイトから学生・生徒を守るために
ブラック企業対策プロジェクト
マタハラ
キャリア教育
・・・・・現在の深刻な社会問題に切り込む動き&支援策。
多くの実例に驚かされます。
学校にできることがあります。

両性の自立と平等をめざす教育研究会
2014/08/03

 昨日の夕方、再び伊丹空港へ。北海道視察のリュックそのままで東京に来ました。
 今日から2日間、日本教育会館で開催される「両性の自立と平等をめざす教育研究会」に参加し勉強します。

2014年度両性の自立と平等をめざす教育研究会
◆ジェンダー平等教育をすすめよう〜関係性・多様性の中で〜

〈基調講演〉
演題:「関係性の中の暴力と傷つき〜被害者にも加害者にもさせないために〜」
講師:宮地尚子さん(一橋大学大学院教授)

〈シンポジウム〉
「『憲法の危機』とジェンダー
〜労働・平和とジェンダー平等教育のつながりを考える〜」

パネリスト
稲富由貴さん(福岡県教組)
川村遼平さん(NPO法人POSSE事務局長)
古田典子さん(弁護士)
司会→
多賀太さん(関西大学)

第31回 『駅前議会』
2014/08/02

 ユニットF宝塚の市政報告★第31回『駅前議会』

8月10日(日)13:15〜
宝塚ホテル 東館2階 ロゼの間
参加費:500円(コーヒー代として)

 寺本議員がチラシを作成してくれましたので、今日は印刷作業と折り作業を行いました。
 手作りで頑張ります!

札幌市
2014/08/01

 午前中の「子どもアシストセンター」視察を終え、午後からの市役所での「児童福祉総合センター」の説明までのお昼休みに近くを歩きました。

◆北海道庁旧本庁舎
赤レンガの美しい建物・・素晴らしいです。

◆大好き\(^o^)/ 「ブラック・マントラ」
イサム・ノグチの彫刻作品であり、子どもたちに愛される滑り台なんです。一人で走って行ってきました。
(札幌市大通り公園8丁目)

札幌市児童福祉総合センターについて
2014/08/01

 午後からは札幌市役所で「札幌市児童福祉総合センター」について説明を受けました。

 発達医療センターには専任の小児科ドクターが3名!!

アシストセンター
2014/08/01

@子どもの最善の利益を実現するための権利条例について

A子どもの権利救済機関「子どもアシストセンター」につい

※くわしく説明していただきました。
子どもアシストセンターは、とても明るく温かい雰囲気です。

手話は言語
2014/07/31

 石狩市役所。保健福祉部障がい支援課の職員(伊藤さん、鈴木さん)から「石狩市手話に関する基本条例」について詳しく説明をききました。
 この条例制定のきっかけは、田岡市長が、以前から「手話に対する言語学的観点からの言語」について理解・関心が深く、手話の地位向上を目指した条例の制定について言及されたこと。
 条例は、「聴覚障がい者」のためでも「ろう者」のためではなく、条例をつくって市民に理解を広げていくためのものである。
・・・手話が使えない、使いにくいのは、地域社会の手話の理解や環境が整っていない社会の問題である。
 したがって、手話条例は、「社会モデル」としてのまちづくりへの挑戦なのである。

 基本条例前文に書かれた崇高な普遍的理念に私は感動しました。

◆言語は、お互いの感情を分かり合い、知識を蓄え、文化を創造する上で不可欠なものであり、人類の発展に大きく寄与してきた。
 手話は音声言語である日本語と異なる言語であり、耳が聞こえない、聞こえづらいろう者が、物事を考え会話をする時に使うものとして育まれてきた。
 障害者の権利に関する条約や障害者基本法において、言語として位置づけられた手話を、市民が使いやすい環境にしていくことは、市の責務であり、今こそ、その取り組みを進めていくことが必要である。
 ここに、手話を言語として認知し、市民が手話の理解の広がりを実感できる石狩市を目指し、この条例を制定する。

文教生活常任委員会行政視察
2014/07/31

今から文教生活常任委員会視察に行ってきます。

1北海道石狩市
@石狩市手話基本条例について
A手話の普及啓発に関する取り組みについて

2札幌市
@子どもの最善の利益を実現するための権利条例について
A子どもの権利救済機関「子どもアシストセンター」について
B札幌市児童福祉総合センターについて

しっかり学んできます。



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