| 辞職勧告決議を受けた議員に、反省を促す具体策を検討するよう議会に求める陳情 | - 2014/06/04
- 「辞職勧告決議を受けた議員に、反省を促す具体策を検討するよう議会に求める陳情」(宝塚市外国人市民文化交流協会より)
について、議会議会運営委員会で審査され、趣旨採択されました。
<陳情の趣旨> 2012年12月議会から、藤本誠氏には3度、2013年3月議会から佐藤基裕氏には2度にわたり、貴市議会から議員辞職勧告決議が提出された。 私たち市民の代表である議員として、人権感覚とモラルの欠如が甚だしい行動は到底許されるものではなく、2人は選挙で信を問うまでもなく、心からの謝罪として辞職されることを決議された貴市議会を、私たちは支持する。 にもかかわらず、2人が未だ議員の座に居座り続けていることに対し、議会として行動を起こしていただきたい。 <陳情の項目> 1.市議会議員としての資質を欠く藤本誠氏・佐藤基裕氏に、反省を促す具体策を、議会で検討してください。 | |