活動日誌

    ・北野さと子の毎日をご報告。
    ・日々、感じたことを書いていきます。

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ミキサー&タブレット
2014/05/11

 私の健康を考えてくれました。さっそくおいしいスムージーを。
 タブレットにもチャレンジィ〜〜〜〜!!!!

有馬温泉
2014/05/10

「兆楽」さんで2泊。
贅沢な母の日プレゼント・・感謝します。

休養
2014/05/09

 娘の沙織が、8日夕にシアトルから成田経由で伊丹に帰ってきました。
 空港から有馬温泉に直行。久しぶりにふたりでゆっくり過ごしてきました。

次の日はロープーウェイで六甲山へ。
山頂付近は六甲ガーデンテラス等々おしゃれな施設ができていました。

★自然体感展望台「六甲枝垂れ」
・・・若手建築家「三分一博志」さんの設計。
「六甲山上に立つ大きな木」がコンセプト。
檜や花崗岩でできており、内部では六甲の風や太陽の熱などの自然エネルギーを活用。
穏やかな光が差し込む不思議な癒し空間でした。

★新緑がまぶしい「六甲高山植物園」
★お昼はもちろんジンギスカン

正しき道を
2014/05/07

 連休明けの議会では会派代表者会と政策研究会が行われています。
 私は気になる案件があり、何やかんやの調査や資料整理に追われています。

 連休の最終日の昨日、宝塚歌劇100周年の大劇場に行ってきました。

◆「ベルサイユのばら〜オスカル編〜」◆
貴族の家系を守るために男の子として育てられた「オスカル」の生き様が、多くのファンを惹きつけてきたのだなあと再認識しました。

 <大好きな台詞>
その@『おんなにだって生きる権利はある!』
そのA部下を守り・・
 『行きたくば私の屍を乗り越えていけ。』
そのBバスティーユ奪還
『シトワイヤン ゆこ〜〜〜〜〜!!!』
そのC 「わが名はオスカル」の歌詞
♪神よ 正しき道を教えたまえ
♪剣よ 悲しみを斬り払え

 産経新聞夕刊の記事に驚愕。
イスラム過激派 女子生徒270人超拉致
「奴隷、売り飛ばす」

犯行声明で
『西洋の教育は終わるべきだ。少女たちは(学校を)去り結婚せよ』と述べ女子教育を否定した。

アメリカが救出支援チーム派遣へと結ばれていました。「正義の味方」の国々が全員集結で助け出してほしい!!
(写真は福島空港のウルトラマン)

明日も喋ろう
2014/05/03

憲法記念日。毎年私は朝日新聞阪神支局に行きます。

「朝日新聞襲撃事件資料室」

 亡くなった小尻知博記者の入社時の履歴書の言葉
『人間が好きです。弱い立場の人に寄り添う記事を書きたい。』には、毎年感動させられ、そして悔しさがまた募ります。

●「明日も喋ろう 弔旗が風に鳴るように」
阪神支局襲撃事件の数日後、支局の壁に掲げられた。
詩人の小山和郎さんが友の死を悼んで詠んだ句だが、暴力にひるまず記事を書き続けようという記者の思いを代弁する句として代々受け継がれてきた。

暴力に負けないこと。
言論の自由を守ること。
平和憲法を守ること。
基本的人権を護ること。
静かに決意する日です。

頼もしいです
2014/05/02

宝塚市役所横の河川敷にドクターヘリ着陸。
宝塚市救急隊が受け入れ無事搬送されました。よかったです。

ドクターヘリ  カッコいいな。ありがとう!

関口記者より
2014/05/02

エクスカーションで訪れた福島県の浜通り 富岡町

◆「夜ノ森」の桜並木

私たちが訪れる11日前の写真だそうです。
あまりの美しさ・・そして悲しい写真です。

北海道新聞
2014/05/01

 福島エクスカーションで出会った北海道新聞の関口記者が写真を送ってくださいました。楢葉町の除染仮置き場を見学し、開沼先生のお話を聴いている私たちを撮影した写真です。

 関口記者は原子力の取材を担当し、福島にも月に一度は通っておられるとのこと.いまは北海道にお住まいですが、大阪出身。私たちのコテコテの大阪弁に大いに親近感をもって馴染んでくださったそうです。

『廃炉や除染、住民帰還、賠償格差・・・、さまざまな課題との格闘が今後何十年にもわたって続く福島は、この国の将来が問われる現場だと位置付けて取材しています。北海道からも関西からも、多くの人びとの視線が福島に注がれ続けることを願っています。』

昨年8月に「原子力 負の遺産 〜核のごみから放射能汚染まで」(北海道新聞社)を出版。
http://shop.hokkaido-np.co.jp/book/products/detail.php?product_id=477


 関口さん、がんばれ〜〜〜
私もがんばります!

5月1日は、「労働者の祭典」メーデー
2014/05/01

夕方から宝塚市役所横の河川敷で開かれた「第85回宝塚地区メーデー」に出席しました。
焼きそばやウインナ、飲み物、パンなどの模擬店で楽しみ、集会では仲間との心合わせができました。

◆集会宣言から抜粋
・・・・メーデーは労働者の国際連帯の日である。すべての働く仲間が結集し、力を合わせ、心をつなげて、すべての人の「ディーセントワーク(働きがいのある人間らしい仕事)」実現に向けて取り組み、「STOP! THE格差社会! 暮らしの底上げ実現」をめざす。・・・

◆プラカードコンテスト優勝作品の前で
水岡参議院議員、清宮連合北阪神議長、池畑県議、北野、梶川社民党代表

福島エクスカーション報告11.
2014/04/28

11.
 今回のエクスカーションに同行し指導してくださった3名の先生方、ありがとうございました。エクスカーションに参加した一人として、福島の今後をしっかり考え活動していきたいと思います。

◎福島学構築プロジェクトリーダー:開沼博さん
(福島大学 うつくしま未来支援センター特任研究員)

◎産官学連携コーディネーター:伊達洋駆さん
(ビジネスリサーチラボ取締役)

◎福島学構築プロジェクトリサーチャー:遠藤恵子さん
(福島大学 うつくしまふくしま未来支援センター)

<修了書>いただきました!

 あなたは、福島学構築プロジェクト「福島エクスカーション」参加され、福島の現状への理解を深めてくださいました。
 あなたの体験を元にした今後の活動が、福島の復興に役立てられます。ここに深く感謝の意を表します。

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