| 一般質問 第2日 | - 2013/06/26
- 7番 たぶち議員
8番 井上議員 9番 草野議員 10番 冨川議員 11番 大河内議員 12番
12番目の○○議員は、議長から質問を自粛するように忠告されたにも関わらず、質問通告をしたのです。・・・私はそれを認めることができませんでしたので、あえて空欄にしてきました。
○○議員は女性への痴漢行為をめぐって全会一致で辞職勧告されている議員です。しかも3回目の辞職勧告です。 今日は、その辞職勧告を無視して居直りを続ける○○議員が一般質問を行うことに抗議するため、17人の議員が一斉に議場から退席しました。
すぐに議会運営委員会が開かれました。
議長から○○議員に状況を説明し、議会運営に対する配慮を求めました。その内容は、冒頭に謝罪することと、90分の質問時間を減らすことです。それを条件に私たちは議場にもどったのです。 しかし、なんと冒頭には謝罪どころか逆に「議員活動に対する圧力なり・・足を引っ張るというふうに受け止めている・・・」と発言。
質問の内容・・・・・・
時間を短くする気配もなく・・・何度も同じ質問を繰り返し繰り返し 議長の議事整理にまで文句をつける、議長に無礼な質問を行う等等
議会の秩序を乱し、議会の品位を著しく傷つけたのです。まさに懲罰ものです。 | |