活動日誌

    ・北野さと子の毎日をご報告。
    ・日々、感じたことを書いていきます。

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教え子を再び戦場に送るな!
2013/05/30

 夜には、兵庫県教職員組合宝塚支部定期総会に出席しました。
 『北野は教組・・・』自分では議会のなかで普通にしているつもりなので特段意識していなかったのですが、その外からのレッテルはかなり強烈みたいで、いま思い知らされています。
 私は教職員出身であり、兵教組は私の母体。揺るぎのないものなので、「教組・・」と悪口を言われても、誇りを失わずしっかり頑張っていきます。

※若い力に期待。
新入組合員の紹介で盛り上がりました。

重苦しい梅雨空
2013/05/30

 今日の私は、党の街頭宣伝車の運転手です。市内を走っています。
 日々悩みは募るばかりですが、目の前の仕事はきちんとこなしていこうと自分を奮いたたせています。ギリギリ

代表質問 
2013/05/29

第2日

トライやる・ウィーク
2013/05/28

 いま議会に中学2年生の生徒さんたちが「トライやる」に来ています。
 今日の本会議中も、写真撮影や傍聴、連絡事務など頑張っていました。緊張しつつもしっかりやろうという意欲満々で、可愛いなと思いました。

※養護学校中等部の村上さんが会派に連絡に来てくれたので、再会に握手!!!

十年表彰
2013/05/28

 本会議終了後、全国市議会議長会から、市議会議員10年の表彰状をいただきました。

「あなたは市議会議員として十年市政の振興に努められその功績は著しいものがありますので第八十九回定期総会にあたり本会表彰規程により表彰いたします。
平成25年5月22日
全国市議会議長会会長 佐藤祐文」

 宝塚市議会では、たぶち議員、大島議員、坂下議員、となき議員、寺本議員、北野の6名が今回表彰されました。同期の仲間です。
 これからも一生懸命頑張っていきます。

代表質問 第1日
2013/05/28

 反省点はあるものの、無事に終了しました。
ホッ・・・

代表質問の日程
2013/05/27

宝塚市議会定例会・代表質問 

◆5月28日(火)
9:30〜11:30  浜崎史孝議員(宝結会)
12:30〜14:30 北野聡子(ユニットF宝塚)
14:45〜16:45 三宅浩二議員(公明党議員団)

◆5月29日(水)
9:30〜11:40  田中こう議員(共産党市会議員団)
12:40〜14:20 伊藤順一議員(新風宝塚改革の会)
14;35〜16:05 大川裕之議員(太誠会)

★★ぜひ傍聴にお越しください!
★★インターネット中継もあります。

私はまだ質問原稿を書き上げておらず焦っています・・・

『駅前議会』アンケート
2013/05/27

 5月19日の第27回『駅前議会』でいただいたご意見です。
 色々考えさせられることばかりです。ありがとうございました。これからもどうぞ忌憚のないご意見をおよせくださいますよう、よろしくお願いいたします。

●施政方針について聞きたいと思っていたので参加しました。多様な意見をもつ方と、議員を交えて話すことのできる『駅前議会』はたいへん魅力的な企画です。今後も続けてください。
●もっと数多く開いてほしい。いろんな人の話や意見を聞き、多くの人が市政に参加するようになればと思います。思いつきでやるのではなく、もっと慎重に協議して、計画し、実行していただけたらと思います。
●宝塚市の市政その他いろいろ多くの問題について、もっと詳しく知りたい。宝塚ブランドを残していただきたい。人件費の問題、財政の本当の中身、市民の意識改革の問題。
●本日は議員の都合があったと思いますが、少なくて大変でしたね。
●ホンネの調子でいろいろ聞けてよかった。
●議会のあり方の再検討。
●本日はありがとうございます。お疲れ様です。いろいろなお話を聞かせていただき大変よかったです。もっともっと素晴らしい宝塚、住みやすい宝塚・・・希望しております。
●トークタイムが短くて残念でした。もう少しフリートーク時間が必要だと感じました。

原稿未だ書けず
2013/05/26

 原爆被害者の会総会の会場が中央公民館でしたので、朝から学習室に籠もり代表質問の原稿の下書きのため考え込んでいました。周りは中間テスト前の高校生・・・ちょっと恥ずかしかったけれど集中できました。
 でも未だ書けていないのです・・トホホ 涙

※逆瀬川駅の燕ちゃん親子♪

宝塚原爆被害者の会
2013/05/26

 今日は中央公民館で開かれた「宝塚原爆被害者の会第24回定期総会」に出席しました。


<事業計画・基本理念>
 被爆者念願の「核兵器廃絶」「世界平和」「再び被爆者をつくらない国家補償」の3原則を基本理念に、被爆者個々人の福祉の向上、全員相互の親睦と互助を図り、永遠の平和の礎となるために、組織の機能を充実させながら、次の活動をおこないます。

1.日本被団協の活動計画に協力すると共に、阪神ブロック所属団体の有効を維持して行く。  

2.非核三原則の真価が問われている今、国是である非核三原則を空洞化させないために三原則を「法制化」する事を訴え続けていきたい。

3.原爆被害への国家補償を要求する。

4.原爆症認定集団訴訟運動の成果を活かし認定審査滞留者の解決促進を願う。

5.世界平和を願い被爆の実相普及と平和教育へ積極的に参加する。市主催の公民館における「平和みる・きく・伝える展」及び平和を願う市民の集いや、同じく「地球に開かれた特色ある学園作り」の「みんなの先生」制度(語り部)に積極的に協力する。

6.高齢化して来た会員の健康状態を把握するための相談活動をする。

7.「兵庫県二世の会」
現在会員は30名ほどですが、兵庫県被爆二世の会が畑井克彦氏を会長とし発足しました。被爆二世は年に1回の健康診断しか受けられません。被爆者と同様に、年2回の健康診断と精密検査(がん検診)が受けられるよう、国に要望していきたいと考えています。

 宝塚市からの助成金はわずか39000円。なんとかもっとしっかり支援していきたいものです。

※大変なご苦労があったことだと思いますが、元気溌剌の岡辺好子会長。84歳とは思えない可愛い方です。
 宝塚市内の学校で、平和の語り部としてご活躍。そして今年は
『母校の広島女学院での講演が予定されているので、すごく楽しみなのよ!!』

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