活動日誌

    ・北野さと子の毎日をご報告。
    ・日々、感じたことを書いていきます。

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総選挙
2009/07/28

今日は、兵庫6区総合選挙対策委員会に出席




※西宮北口駅ミストシャワー

優しいひとでした
2009/07/27

中村浩司さん

宝塚第一小学校勤務。
長年、兵庫県教職員組合宝塚支部執行委員として活躍。
私と同じ2月11日がお誕生日、10歳年下。
2002年12月・・私が退職したときの書記長。
選挙までの色々な準備を二人で行う。
リーフレット撮影では家族総出で支援してもらった。
教組の支部総会のとき、みんなの前で北野立候補のことを話して、
『子どもたちと組合の仲間のために大好きな学校を辞めてくれた。自分たちは全力で応援していかなければならない・・・』
と、泣いてくれました。

私のために、私の心をわかって、泣いてくれた人がいること。それが出発点。それが心の支え。
その人のためにがんばりたい。

議会ではひとりぼっち
孤独な闘いです。
私のことをわかってくれているのかな
いらだったり
不安になったり
仲間を信じることができなくなったり
・・・でも
そんなときいつも私を初心にもどらせてくれる
『こうちゃんの涙』

こうちゃん・・
それなのに・・空の上に旅立ってしまいました。
早すぎる。悔しいよ。

あなたの優しさ忘れません。
いつかまた出会って、ありがとうと言いたいです。
ソフトボールの仲間が言われたように
「それまで空の上で素振りでもして待っていてください。」

合掌

第14回 市民ネット宝塚 発 『駅前議会』
2009/07/26

本日午後1時30分より宝塚ホテル(翡翠)で開催いたします。
どうぞご参加ください。

・・・・・
60名ほどの参加者があり、有意義な意見交流ができたと思います。

民主三田塾
2009/07/25

午後からは三田へ行き、『民主三田塾』に出席。

兵庫5区の梶原やすひろさんと、民主党・岡田克也幹事長のお話を聴くことができました。

◆政権交代で暮らしを守る◆
ついに、その時が来ました。あなたのその手で、日本が変わる。ムダづかいをなくし、生み出した予算を、子育て・教育、年金・医療、地域主権、雇用・経済に、集中的に使う。豊かさが、まず生活に行きわたり、一人ひとりが、生きがいと働きがいを手にしていく。一緒に、成し遂げようではありませんか。歴史を変える瞬間が、いま、あなたのそばにある。
いよいよ、政権交代。

水岡俊一参議院議員の会
2009/07/25

三日連続神戸です。
駅からラッセホールまでの間、土砂降りでびしょ濡れになってしまいました。
各地で集中豪雨の被害がでています。怖いですね・・

みずおか俊一はげます会総会と、国会活動報告会に出席しました。


兵教組栄養職員部夏期学習会 
2009/07/24

 今日も昨日に引き続いて神戸へ。
兵教組栄養職員部の学習会に出席し、講演させていただきました。専門職の栄養教諭と栄養職員のみなさんを前に緊張しました・・・

演題:『学校給食と子どもたち』

@教員時代のこと
A議員になってからの取り組み
B安全な給食を守るために

兵教組女性部 サマーワークショップ
2009/07/23

■流されない生き方を考える■
〜自分で考え 行動するために〜

講座T「いま、『労働と戦争』を考える
    島本慈子さん(ルポライター)

講座U「気づきから始めるジュンダー平等教育」
   兵庫教育文化研究所・男女共生教育部会→写真

講座V「感染症と風評被害〜鳥と豚の誤算〜」
   里見宏さん(健康情報研究センター)→写真

大和市視察
2009/07/22

「健康創造都市やまと」

大和市健康診査事業の概要
@がん検診について
A健康手帳について
B女性のための健康診査について

皆既日食
2009/07/22

横浜は雨です。
部分でもいいから・・日食・・見たいけどなあ

子どものころの「46年前の皆既日食」を私は覚えています。今の子どもたちにも、この宇宙の神秘にふれ、ロマンを体験し、大きな視野の人間になってもらいたいです。
★悪石島に視察行けばよかったなあ

今日は「がん検診」の取り組みがすすんでいる大和市に行ってきます。

※我孫子市議会・液晶パネル前
※議員名一覧→賛否表示
※賛否数

解散
2009/07/21

■政権交代で、暮らしを守る(民主党声明)

 本日、衆議院が解散し、待ちに待った総選挙が8月30日に実施されます。この総選挙は「政権交代選挙」であり、麻生政権の一年と自公政権の四年に対して国民のみなさんが審判を下す選挙です。

 自公政権の下、格差は広がり、国民生活と地域の荒廃が進んでいます。さらに、世界同時不況によってわが国経済は欧米を上回る打撃を被り、国民のみなさんの雇用や生活の機器は一段と深刻さを増すばかりです。

 しかし、麻生内閣、自公政権は、その場限りのバラマキを繰り返し、税金のムダ遣い、族議員と官僚の支配を許したまま、消費税を導入しようとしています。
「後期高齢者」や障がい者など、弱い立場の人々を苦しめ、「消えた年金」の解決も遅々として進んでいません。

 民主党は、マニフェストを掲げて堂々と政策論争を挑み、野党各党との選挙協力によって政権交代を実現して「国民の生活が第一」の政治のスタートを切り、国民のみなさんの暮らしを守ります。

 この選挙で日本を変えなければ、明日の日本と地域は崩壊し、明日の雇用と生活はありません。

 たたかう民主党をぜひご支援ください。
(以上)

・・・・・小泉構造改革路線に対して抱いた漠然とした不安的中・・「社会保障費2200億カット」「労働・運輸・金融などの規制緩和」で格差拡大。「累進課税の改悪」「企業優遇税制」 自己責任をふりかざした新自由主義政策。ひどいものです。
さらに、「自衛隊のイラク派兵・インド洋給油活動」「教育基本法・教員免許法改悪」「後期高齢者医療制度」「生活保護法改悪」「定率減税廃止」

保護者の経済的な状況によって教育にも格差がうまれています。高校へも進学できない子どもが増えてきているなんて・・・
なんでこんなにみんなの暮らしがしんどくなったのかを考えてみると、根源はやはり政治ではないでしょうか。政治は人々の暮らしを支えるものでなくてはならないのに。

絶対に変えたい。  
変えなければなりません。

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