活動日誌
・北野さと子の毎日をご報告。
・日々、感じたことを書いていきます。
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みずおか俊一参議院議員の活躍
2008/08/03
私たちの仲間である 水岡俊一さんが参議院議員に当選されてから4年・・・毎年この時期に、はげます会総会と国会活動報告会が開かれます。
水岡さんは、予算委員会の理事、そして文教科学委員会の委員として活躍してこられました。国会活動報告を聴きますと、学校現場の教職員経験者として、また働く仲間の代表として、私たちの声をしっかり国会に届けてくださっていることがよくわかります。
今回は、水岡さんの活動報告のあと、民主党教育基本問題事務局長である 鈴木寛・参議院議員の講演や座談会がありました
掃除機ロボット
2008/08/03
東京でのこと。娘の部屋にあった、自分で充電し、セットされた時刻になると自動的に部屋の掃除をするという「掃除機気ロボット」がおもしろくて撮ってきました。
テーブルの下やじゅうたんの上もなんのその・・いすの足にぶつかったら方向転換・・玄関の段差はちゃんと回避、30分間けなげに頑張ってお掃除していました。最後はちゃんと充電場所に戻って、ハイ終了♪
思わず「ありがとう。」と声かけました。
今日は、京都のデパートで開かれている、「ハリーポッターと死の秘宝」発売記念、例の4億5千万円落札「吟遊詩人ビードルの物語」公開展示・・・娘の仕事を授業参観気分でのぞきに行ってきました。
娘はこのイベントの団扇を配っていたのですが、それについておもしろい話を聞きました。京都にくる前は新宿のデパートでも同じイベントがあり、通行の人々がなかなか団扇を受け取ってくれなくて苦労したそうです。ところが、京都ではドンドンものすごい勢いで受け取ってもらえたとか・・・
さらに、通り過ぎた後にまたもどって来て「あと2本ちょうだい!」とか、「ありがとう!」とか、東京ではありえないことがあったと驚いていました。
恐るべし関西パワー♪ やっぱり関西人は情が深い!
東京2日目
2008/08/02
母と女性教職員の会・分科会に出席しました。
夜は宝塚に飛んで帰ってきて「花火大会」を見ました。
東京
2008/08/01
日比谷公会堂で開催された、「母と女性教職員の会・全国集会」に参加しました。
郷土史研究会
2008/07/31
今日は市内の文化財・遺跡等の等見学に行ってきました。
小浜資料館→西谷・波豆神社→川西文化財資料館→安倉道標→高塚遺跡→安倉遺跡→住吉神社→松尾神社
社会教育部の直宮課長にずっと解説してもらいながらの研修でしたので、ものすごくよくわかって、楽しくそして有意義でした。
※波豆神社の能舞台
※川西文化財資料館
※岩井教育長も一緒に研修参加でした
第2回 宝塚市上下水道事業審議会
2008/07/30
「宝塚市水道マスタープラン」について、1〜4章部分の検討を行いました。
犬山の教育〜犬山の子は犬で育てる〜
2008/07/29
■愛知県犬山市
「犬山市の教育の重要施策2007 学びの学校づくり」
・教育改革の取り組み、推進状況について
教育委員会の課長が、少人数学級や副教本の作成・活用等について熱心に説明してくださいました。
犬山市議会・議場は、平場で議員席が馬蹄形になっていていい感じでした。
視察番外編
2008/07/29
■高校女子サッカー(磐田スポーツ交流の里・ゆめりあ)
■犬山城
文教生活常任委員会の行政視察
2008/07/28
■静岡県磐田市
@産婦人科医療への対応について
A地域医療連携室の概要について
B病院経営について
〜磐田市立総合病院の挑戦〜と銘打った病院経営改革の実践の説明を受けました。
職員から中長期計画の進捗状況、北村病院長からは職員が一丸となって進めてきた明確な方向付けを聴かせていただきました。
最も印象に残ったのは、
@経営改革の一翼を担う看護部の存在感
→副病院長は原田みずえ看護部長
→看護部長を慕い看護師が集まる
→看護師のやる気を引き出し組織を活性化
A教育研修の充実で臨床研修希望者が殺到
→担当部長をおき専任体制で臨床研修医の教育を行う
→研修医受け入れが刺激となり院内に相乗効果
→初期研修終了後、後期も希望する研修医
「人を育てるのは人」
経営基盤強化には、職員の意識改革が必要不可欠だということが実感できました。やっぱりなんといっても「人材の確保」に尽きる・・・そして、そのための予算はしっかりかけなければなりません。
高校野球
2008/07/27
西谷から帰って事務作業。パソコンに向かいながら、なにげなくテレビをつけると、高校野球の南大阪大会決勝戦・・・PL学園対近大附属高校の試合でした。
ちょうど8回でPLが6対2でリードしていましたので、「ああPLが久しぶりに甲子園かな。」
ところがところが、そこからがすごかった!!
8回9回に近大が追いつき延長戦へ。PLが1点取ると、また近大も1点。
7対7で12回裏・・・近大が1点取ってサヨナラ。7対8で優勝です。ものすごい逆転劇でした。
エラーしないように・・ただそれだけ祈ってドキドキ。「どちらにも勝たせたい。」と思ってました。
あきらめなかった近大の選手はすごい。最後まで粘ったPLの選手もすごい。なのに、ほんのちょっとの流れの差が運命を決めるのですね。負けた選手がかわいそうでたまりません。
でも、両チームの頑張ったすべての選手に拍手!
高校野球はやっぱり感動ものです。
「全力で頑張ること」「最後まであきらめないこと」を教えてもらいました。私が忘れかけていることです。ありがとう。
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